キャンプ歴が長くなくても、「これは買ってよかった」と思えた道具があります。
それがキャプテンスタッグの小さなアルミロールテーブル。
派手さはないけど、気づいたら毎回持って行ってる。
そんな“縁の下の力持ち”なテーブルです。
キャプテンスタッグのアルミロールテーブルは調理台としてちょうどいい

キャンプで地味に困るのが、バーナーやカセットコンロを置く場所。
このテーブルは高さとサイズ感がちょうどよく、朝のコーヒーを淹れるときの調理台としてかなり便利。
「とりあえずここに置ける」という安心感があるだけで、キャンプの朝がちょっと楽になる。
キャプテンスタッグのアルミロールテーブルはクーラーボックス置き場にも使える

地面に直置きしたくないクーラーボックス。
このテーブルを荷物置き場として使うと、
- 出し入れが楽
- 地面の湿気や汚れを気にしなくていい
と、想像以上に快適。
キャプテンスタッグのアルミロールテーブルはサイドテーブルとして雑に使えるのが最高

アルミ製で、価格も手頃。
だからこそ、
- 熱い鍋をそのまま置く
- マグカップを気にせず置く
…みたいな使い方ができる。
「気を遣わなくていい」って、初心者にはめちゃくちゃ大事。
キャプテンスタッグのアルミロールテーブルはピクニックでも活躍

キャンプだけじゃなく、河原ピクニックのメインテーブルとしても使ってました。
軽くて、丈夫で、子どもが多少雑に扱っても気にならない。
アウトドア用だけど、用途はかなり広い。
キャプテンスタッグのアルミロールテーブルは4年以上使っても問題なし
気づけば4年以上使用。
傷は増えたけど、歪みもガタつきもなし。
軽いのに、ちゃんと頑丈。
「安い=すぐダメになる」じゃないのが嬉しい。
キャプテンスタッグのアルミロールテーブルは組み立てが本当に簡単
ロール式で、広げてはめるだけ。
説明書を読まなくても感覚でできるレベル。
設営・撤収が楽だと、キャンプのハードルが一気に下がる。
キャプテンスタッグのアルミロールテーブルの気になる点:収納袋に入れないと開いてくる
唯一気になる点は、収納袋に入れずに持ち運ぶと、テーブルが少し開いてきてしまうところ。
ただ、専用の収納袋に入れてしまえば問題ないし、実際のキャンプでは必ず袋に入れて運ぶので大きなデメリットには感じていません。
キャプテンスタッグのアルミロールテーブルはこんな人におすすめ
- ソロキャンパー
- 外でコーヒーを飲みたい人
- キャンプ初心者
- 調理台・サイドテーブルを兼用したい人
- とにかく雑に使える道具が欲しい人
まとめ
「おしゃれさ」はあまりない。
でも、実用性はかなり高い。
最初の1台としても、サブテーブルとしても、ずっと使えます。
これは胸を張って「便利だった」と言える道具です。











